くまもとの水についてかんがえよう。 カンガエルせんせいとおたまじゃくしたち
1時間目: まずは、水にふれてみよう。 トップへ
地下水をつくる「かん養域」。
 地上でふった雨が地下水になるには、お米や野菜(やさい)などをそだてる田畑や、多くの木が生えている森林、自然がいっぱいの草原が必要です。毎日使っている水に、田畑や森林、草原が深くかかわっているのです。この地下水をつくる場所のことを「かん養域(よういき)」といいます。
かん養域:くまもとの水をつくる白川中流域
かん養域:
くまもとの水をつくる白川(しらかわ)
中流域(ちゅうりゅういき)

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  水がどうやってできるか、考えたことある?
  地下水のしくみは、どうなっているの?
  地下水は流れている。
  雨水などが地下水になるまで。
  どうやって地下水はできた?
  地下水をつくる「かん養域(よういき)」。
  1時間目のまとめ
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 熊本市水保全課